少しのポイントでメリハリあるオフィスへ つくばみらい市福岡 事務所 店舗 リフォーム
《なぜリリフォームをおこなったの》
元々設置してあったアコーディオンカーテンの破損により新規でロールスクリーンを設置させて頂きました。
リフォームをやる理由は大きく分けて二つしかなく
①既存の破損や故障
②実際に使用した後の改善として
今回は①既存の破損や故障により相談を頂いた事例となります。
リフォームのすばらしいところはワンポイントでも変更すると印象がガラッと変わることです。
予算の中で何をやるかを明確にして一つずつ改善することが重要だと考えています。
《リフォームのポイント・注意点》
以前使っていたモノが最善ではない可能性についてです。
リフォームの相談を頂く方のほとんどは依然と同等品という言葉をおっしゃいます。
もちろん間違いではありませんし、否定するつもりはございません。しかし何をつけたいかよりもどう使いたいかが重要であり、今回のケースでお伝えすれば、いつアコーディオンカーテンを閉じたいのかによってアコーディオンカーテンではない可能性も出てきます。
アコーディオンカーテンは開口内で完結する一方で有効寸法が小さくなってしまうことがデメリットとしてあげられます。
お客様が来たときのみ奥のモノ隠したいのであればロールスクリーンが適切かもしれませんし、間仕切るのであればドアや引戸という選択肢もございます。
様々な条件下でどういう使い方をしたいかによって設置するモノは異なってきます。
工事場所:つくばみらい市福岡/
対象物件:テナント・店舗/
工事:リフォーム・内装/
工事範囲:内装・事務所・会議室・バックヤード/
内容:リフォーム・内装・ドア・インテリア・アコーディオンカーテン・間仕切り








