事務所を宿泊施設として再生リノベーション! 浅草 中古住宅 リノベーション
《なぜリノベーションをおこなったの》
中古住宅兼事務所を購入し宿泊施設としてリニューアルしました。
民泊と宿泊施設では規制が違う為、消防への確認は必須となります。特に確認が必要となるモノとして「竪穴区画」があり、上下階がある場合に適用されます。
工事の内容を確認しながら進めることが必須になります。
《リノベーションのポイント・注意点》
宿泊施設の場合、客層と回転率が重要となりますので購入金額と客単価、回転率を想定し収支計画を立てる必要があります。
今回の物件は外国人をターゲットにしており、客単価も高めの物件となりました。外国人がターゲットとなる場合は日本らしい内装が人気がある為、和テイストとしています。
ターゲットとする客層によって内装や小物などを変えていけるといいですね。
工事場所:浅草/
対象物件:中古物件/
構造:S造(鉄骨造)/
工事:リノベーション・内装/
工事範囲:内装・キッチン・浴室・トイレ・リビング・ダイニング・洋室・廊下・玄関・収納・階段/
内容:リノベーション・内装・クロス・フローリング・ドア・キッチン・水栓・浴室・トイレ・便器・照明・電気・設備・水廻り・インテリア・床・畳・間仕切り壁・建具・防火戸・襖・エアコン・コンセント・スイッチ・コンロ








